紙に書いた願いを忘れていたのに叶った理由|潜在意識の仕組み

yosuke0706give
ノートに願い事を書いたというイラストです。

「願い事を書いたのに、見返していない」
「むしろ忘れていた」

それでも、
気づいたら叶っていた

これはよくある話です。

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なぜ「忘れた方が叶う」ことがあるのか

理由はシンプルです。

紙に書くことで、
願いは 潜在意識にインプット されます。

意識で覚えている必要はありません。

むしろ、

  • 執着しすぎない
  • コントロールしようとしない

この状態のほうが、
行動が自然になります。

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行動は「頑張る」ではなく「選び方が変わる」

潜在意識に入った願いは、

  • なんとなく選んだ行動
  • 無意識の判断
  • 人との関わり方

を少しずつ変えます。

だから、

気づいたら、そうなっていた

という結果になるのです。


見返さなくていい理由

  • 毎日見返す → 執着
  • 忘れる → 信頼

どちらが楽でしょうか?

願い事は、
書いたら預けるくらいでちょうどいい。


本記事へのリンク

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ヨースケ
ヨースケ
個人事業主/ブロガー
スピリチュアル・自己啓発を実践して、人生のどん底から這い上がる過程をブログに書いていきます。
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